5月1日〜7日 憲法週間 キャンペーン隊啓発活動
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男子バレーボール元全日本監督の田中幹保さんをキャンーペーン隊長として、近隣の小学生や消防音楽隊のみなさんとともに、堺市役所および堺東駅周辺で、基本的人権の尊重を訴えました。 |
6月1日 企業部会 就職差別撤廃月間駅頭啓発
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堺市内の企業の担当者が集まり、就職の機会均等の確保と公正採用選考システムづくりをめざし、就職差別の撤廃に向けて取り組んでいます。
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6月24日 宗教部会 総会ならびに第一回全体研修会
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堺市在住の宗教者が、あらゆる差別をなくすため、宗教、宗派を超えて活動を展開しています。全体研修会では、シンガーソングライター僧侶の鈴木君代さんが「あなたのままでいい」と題したコンサートで、命の尊さとちがっていることのすばらしさを訴え、多くの共感を得ました。
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8月25日 全体研修会
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全体会では、ホリスティック教育実践研究所所長の金 香百合さんが、「地域に人権文化を育てる〜からだの栄養・心の栄養から始めよう〜」と題して講演をされました。人間が生きていくためにはからだの栄養と心の栄養をバランスよくとることが大切であることを話され、日常生活を見直すきっかけとなりました。その後、分科会や基礎講座などでさまざまな人権課題について研究を深めました。
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10月〜11月 校区推進委員研究会 |
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松井富美子さん (堺・北ブロック)
「住みなれたところで 自分らしく あなたらしく」
防犯や福祉の分野から、地域のつながりと助け合いの大切さを学びました
松原右樹さん (中・南ブロック)
「女人禁制と差別の深層」
女人禁制の根本にあるケガレ観について人権の視点から見直しました
内海淳子さん・Kayoさん (東・西・美原ブロック)
「みんなまる〜多文化共生社会をめざして」
アルパの演奏を通じてちがいを認め合いともに生きることの大切さを学びました。
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12月5日 人権を守る市民のつどい |
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●わたしからの人権メッセージ
幅広い年齢や立場の人から人権についてのメッセージを発表してもらいました。 |
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●インターユース堺(IYS)海外派遣団活動報告
インド・スリランカを訪問した海外派遣団の活動を、インドのダリッド、スリランカの津波被害者とその復興状況、インド・スリランカの女性をとりまく問題を中心に、派遣団を代表して3名の団員が報告しました。 |
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●〜世界がもし100人の村だったら〜 一人ひとりを大切に
「世界がもし100人の村だったら」の筆者池田 香代子さんを講師に、他人を思いやる心、平和の尊さ、命の大切さについて学びました。飢餓や恐怖にさいなまれている世界の現実を紹介しながら、人権の中で最も大切な権利は生きる権利であると訴え、多くの人々の共感を得ました。
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12月〜2月 One♥Heart.セミナー
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紙すき体験講座
「紙好き交流センター麦の会」の方から、リサイクル等環境に配慮した活動内容や障害者との交流についてお話を伺い、オリジナルはがきをつくりました。
(12月10日)
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心を伝える絵手紙
関西水彩画会所属の大形 美智子さんを講師に迎え、ろう学校教員時代のお話から、障害者との共生や人としての生き方を学びました。参加者それぞれが、心あたたまる絵手紙を描きました。
(1月28日)
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リバティおおさかと大阪くらしの今昔館の見学
「リバティおおさか」で差別の歴史や実態について学び、「大阪くらしの今昔館」では、大阪の暮らしの移り変わりを展示品等から学びました。
(2月18日)
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5月〜11月 各支所まつり なんばん市
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美原支所も加えた計7箇所の支所まつりで、人権協コーナーを設置し、人権パネルの展示や啓発物の配付をおこないました。人権協カードの発行、抽選による図書カードやカレンダーのプレゼント等もあり、多くの市民で賑わいました。
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